あらすじ
同性以上に趣味のあうオタク友達の三芳と前田はある日同人誌に刺激され1ヶ月のオナ禁をすることに。日が経つごとにキツさは増していき暴発寸前に…。
しかしエロい思考から離れようとする日々を過ごしていくうちに体は徐々に落ち着きを取り戻していく。
そして解禁の時、1ヶ月という時間は2人の間に微妙な距離感を生んでしまうが…
本文102p
ヌキぽいんと
読んでないやつ、人生9割損してる

おま〇ら、『三芳さん』知らずにエロ漫画語るとか、正気か?
なぁ……そこのおまえらよ。
まだ『三芳さん』読んでねぇの?いや、マジで言ってる?……正直、おまえの人生の「エロ成分」、それだけで半分は損してるぞ?
このシリーズ、マジで逝きすぎる。
一言で言うなら、「理性クラッシュ系ド変●肉感ガールと、恋愛感情ゼロの相性バク上がりセ●クスをキメる話」。
でもな、そんな薄っぺらい説明じゃ伝わんねぇんだわ。
三芳さん=性癖の暴力
まずヒロインの三芳さん。
……はい出ました。ドM・ド淫●・ド変●の三拍子そろった肉感爆弾。
でもただのエロボディ要員とナメんな。違うんだよ。
あのムチムチボディに詰まってるのは、”性癖への忠誠心”。
オタクでもなく陽キャでもない、絶妙な”性癖ガチ勢”感がヤバい。
好きなジャンルに一直線、妥協ゼロ。性癖に対しての覚悟が違う。
この子、魂レベルでエロに全振りしてんのよ……俺はそこで惚れた。
恋愛感情?は?そんなもんいらねぇ
このシリーズの神ポイント、それが*恋愛感情、完全排除」スタイル。
言っとくけどこれは冷たいんじゃない。逆に熱い。
「好き」とか「付き合う」とかいうラブコメ脳に毒された奴は一回捨ててこい。
ここにあるのは、「肉体の相性が限界突破してる」関係性だけ。
その潔さが、むしろ尊い……尊すぎてヌける(真顔)。
禁欲編:性欲の臨界点ブチ抜きルート
で、今回の禁欲編。
やばい。これ、マジでエロ漫画史に名前刻んだレベルの仕上がり。
一ヶ月のオナ禁明けで、三芳さんの性欲が「抑圧→爆発→覚醒」する流れ……尊すぎる。
もうエロいとかじゃねぇのよ、尊敬。
「ムラムラに慣れて戸惑う」って心理描写、禁欲フェチは死ぬほど刺さる。
そこからの前戯→本番→アフターまでフルコースでヌキどころしかねぇ。
体位チェンジのたびに俺の魂も抜けてった。
フェチポイント:肉、喘ぎ、そして余白
- ムチムチな太ももが騎乗位で揺れる描写
- 口に手を当てながらも漏れるガチ喘ぎ
- 我慢してたくせに、いざとなると即堕ちする変●性の潔さ
このへん、全部「ヌキぽいんと」として殿堂入り。
しかも作中の余白や間の取り方がまたエグい。
一コマの余韻だけで、こっちの下半身がフライングフィニッシュ寸前になるってどういうこと?
結論:この作品、読め。いや読め
……はい、というわけで結論です。
ムチムチフェチ、禁欲スキー、性癖に忠実な女の子が好きなやつ。おまえのための漫画だ、これ。
てか読まない理由が1ミリでもあるなら聞かせてくれ。
逆にこっちが説得しにいくレベルで布教したい。
最後にもう一度言うぞ。
読め。いや読め。
ユーザーの評価

嫉妬すら覚える関係性。
顔とかスタイルより
こんな性格の女性と
出会いたいものです。

このシリーズで抜くと発射がとても気持ちいいんです。
何故、太宰治や森鴎外、村上春樹と並び称されないのかがわからない。
いつも作品待っています。

今回も、前田と三芳ちゃんの超エロセックス堪能させてもらいました。あざーす!! 簡単に内容を話すと[そこに穴があるからイケないんだよ!]って感じでした。このシリーズがずっと続きますように…今年も年末にあるぷ先生の作品が読めて良い年越しになりました!あざーす!!

こんなこがいたら、、いいなぁ(笑)
ネタの同人誌で男女が意気投合してエロくなる?
ある意味理想的な展開

FANZA: 2024-12-25 00:00:00 サークル/レーベル: リンゴヤ シリーズ: オタク友達とのセックスは最高に気持ちいい レビュー数: 118 レビュー:4.97
品番: d_470485 ジャンル: 巨乳 中出し おっぱい 男性向け 成人向け 連続絶頂 潮吹き ぶっかけ アナル パイズリ イラマチオ チャイナ コミケ105(2024冬)
