アラフォー、アラフィフ美熟女と息子ほど年の離れた青年「すご……若い子って、体力もアレも……♥」って感じで、ズブズブに沼っていくおばさんの姿、最高すぎ『おばさんはエッチなお年ごろ』

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あらすじ

こういうこと
久しぶり…
コンドームって
持ってきてくれた?
アラフォー、アラフィフ美熟女と年下青年が
「熱く秘めやか」且つ「激しく」紡ぐ「愛」のカタチ◇
旦那とご無沙汰な人妻との「禁断恋愛」模様10篇
本文加筆修正&増ページ!
ディレクターズカット版

引用 おばさんはエッチなお年ごろ

ヌキぽいんと

おばさん=性の最終兵器説、爆誕

『おばさんはエッチなお年ごろ』、マジで”ヌける”から聞いて。

おい……そこの性癖迷子のおまえらよ。

巨乳ファンタジー系に飽き飽きしてるそこのキミ、全力で言う。

この『おばさんはエッチなお年ごろ』、マジでヤバい。抜けるとかそういう話じゃねぇ、魂がヌける。

リアルが、性欲を刺す――これはエロの臨場感

まず言わせてくれ。
これな、リアリティが暴力的なんだわ。

作中に出てくるのは、誇張ゼロ、てかむしろちょい緩んでるくらいのリアル中年女性の裸体
それが逆に刺さるのよ。
現実感ありすぎて、「あれ、これ隣の奥さん……?」とか思い始めたらもう末期。

でもそれがイイんだよ。
近所にいるような、見た目は普通~ちょい若めのおばさんが、
息子みたいな年齢の男とトンデモねぇことしてるの、マジで心拍数バク上がり。
この“あるかも感”と”ありえねぇだろ感”のせめぎ合いが最高にヌける

おばさんが「女」に変わる瞬間のエロス

しかもな、心理描写が刺さるどころの話じゃない。

最初は葛藤してんだよ。「こんな若い子と……ダメ……!」って。
でも気づいたら、理性は溶けてて、
「すご……若い子って、体力もアレも……♥」って感じで、
ズブズブに沼っていくおばさんの姿、最高すぎか?

おばさん好き界隈における”聖典”ってやつ、たぶんこれ。

この一線を越えた瞬間に、ただの主婦が「女」になる。
その変化を真正面から描いてくれるって、もうこの作者には感謝しかねぇ。

“避難小屋にて”がエロの本丸

んでな、ヤバすぎるのが収録作『避難小屋にて』。
遭難中の男女3人、山、閉じ込められた空間、男2人女1人、性欲MAX。

閉経後の女性の性欲は、逆に増す説。
これな、マンガで証明された瞬間だわ。
だって妊娠の心配ない → 抑えが利かない → 本能で求める、
ってもう完全に理屈がついてるの、興奮しすぎて意味不明。

肉体の限界も、理性のブレーキも、全部吹き飛んで本能でヤるおばさん、マジで最高。
この極限状況で描かれる性描写、いやほんと、心して見ろ。

「おばさん」が、エロの完成形だと知らしめる

このマンガ、登場する女は全員おばさん。
でもな、作画めちゃくちゃ丁寧で綺麗だから実用性も120点超えなんよ。
「男も女も、年くっても性欲はある」っていう事実を、これでもかってくらい真っ正面からぶっ刺してくる。

そして思ったね。
「おばさん」は、”性”における最終形態だって。

結論 読め。マジで読め。

この漫画読んでないお前、性癖の旅のラスボス見落としてるぞ。
全日本おばさんスキーは当然、「リアルなエロス」探してる迷える性の求道者たちに贈りたい。

読め、いや読め。今すぐ。

“年齢”っていう偏見、ぶっ壊されるから。

ユーザーの評価

5.0

どの作品も秀逸だけど、個人的には「おばさんはエッチはお年ごろ」が好き。そりやこんなけ可愛けりや3回もするよね。

引用 おばさんはエッチなお年ごろ

5.0

需要はエロ漫画としてはあまり多くはないかもしれないが可愛いリアリティのあるガチ熟女というジャンルに刺さる人はとことん刺さると思います。
個人的には山で遭難する話が良かったです。

引用 おばさんはエッチなお年ごろ

5.0

ストーリーの方は年の差恋愛だけでなく不倫のお話も多めですが、
ドラマのようなオシャレな雰囲気でなかなか凝った作りです。
また、山登りをテーマにした連作のお話は、ぱっと見NTRものっぽい感じで
嫌だなーと思って読んでましたが、展開が二転三転して誰が善人なのか分からない感じで
なんだかんだで結構楽しめました。
全体的に、ストーリーそのものよりは雰囲気を楽しむ感じですね。

引用 おばさんはエッチなお年ごろ

5.0

友達の、美人なお母さん・・・
そんなおかあさんと、まさかのエッチな事を・・
綺麗すぎない、生身のからだがまたエロいです。

引用 おばさんはエッチなお年ごろ

 作品概要  
   
おばさんはエッチなお年ごろの画像